【富士ヒル】フィニッシャーリングの獲得割合

ヒルクライム
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悩めるローディ
悩めるローディ

富士ヒル完走すると
ブロンズとかのリングもらえるけど
どのような獲得分布になっているんだろう・・・

という疑問をお持ちの方向けに
公式が出しているリザルトを元に獲得割合を見ていきましょう

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2021年度

サマリー

リング割合2021vs2019
プラチナ0.33%+0.03%
ゴールド1.91%+0.51%
シルバー11.82%+2.12%
ブロンズ27.66%+2.96%
ブロンズ未満58.29-5.61%

主催者選抜と年代別を合算した数値から割り出しています。
主催者選抜や年代別の数値は後述のリンクを参照ください。

今年は出走者数は減っているものの、
ブロンズ未満の割合は2019年度比で減少していました。

これが、意味するところは何なのか、
情報が足りないので考察はできないですが、
出走者全体のレベルは上がっていることは読み取れます。

クラス別グラフ

詳細

こちらにまとめています
※公式リザルトを元に目視でプロットしているので、間違っている可能性もあります

上記を見てもらえればわかるのですが、
男性の場合ゴールドを取れると年代別入賞に絡むことができます

ゴールド目標にうっかり入賞までしちゃった
という結果になりがちです笑
女性はブロンズ・シルバーで同じことが言えますね




2019年度

サマリー

リング割合
プラチナ0.3%
ゴールド1.4%
シルバー9.7%
ブロンズ24.7%
ブロンズ未満63.9%

詳細

こちらにまとめています

出典

2019年度公式
2021年度リザルト 2021年度公式

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